室内練習ではできることがコースではできない理由とは?

2024.09.20

ゴルフは室内練習とコース練習を組み合わせるケースも多いですが、室内練習ではできていたことがコース練習ではできないケースは少なくありません。

大きな理由として室内練習では常に一定の状況でショットできる一方、コース練習では状況に合わせるので一定のショットができない点が挙げられます。

コースは広さなどに合わせながらクラブ選択も必要になるため、幅広い状況に対応する技術力や判断力が求められるため、室内と比較しても柔軟性が重要です。

室内練習もスイングを固める・いろいろなクラブを使いこなせるようにするには大切ですが、そこからコース練習では対応力を発揮しなければなりません。

また、一口にコースといっても広さやコースの形などもいろいろとあるため、最初にどのようにしてアプローチしていくかの判断も大切です。

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