コースでうまく打てない人は実は練習場でダフッている!?
2024.05.20
こんにちは!
大阪市生野区巽北にあるゴルフスタジオ
「GOLF STUDIO SHADOW」です。
HPをご覧くださり、ありがとうございます。
「練習場ではしっかりと打てるのに、コースに出るとダフって打てない」
「力んでいないのにまともに打てないのはなぜだろう」
コース上でこんな風に感じた人は、じつは練習場でもダフッています。
練習場では、ゴムマットの下は硬いコンクリートです。
多少ダフッていても、クラブが地面で跳ね返り
クリーンヒットしてしまうのです。
これに気が付かないままコースに出ると
地面にクラブが突き刺さるなどして打てなくなってしまうのです。
練習場で大きくダフッたときに、トップしたような球が出ることがあります。
過去に「トップしたな」と思って、注意して打ったら
さらに大きくダフッてしまったような経験がある方は要注意かもしれません。
普段からダフリショットの練習をしている恐れもあります。
また、コースに出て自然と緊張し、それに気づかず力んでいる場合にも
このような症状がでる傾向にあります。
練習中には、手の感触の違いが分かるようにすることが大切です。
当スクールでは、20代から70代まで幅広い年代の方が通っています。
クラブを握ったことのない初心者からゴルフ歴30年以上のベテランまで!
女性の方も大歓迎です!どうぞお気軽にお越しください。
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